「nikki★のSweet sound season」 11月6日 オンエア曲

仁希 sweet sound season メディア出演(FM / TV)

下関のコミュニティFM「Come On FM」(カモンFM)にて、毎月第1金曜日10時からの1時間、
Music palet「nikki★のSweet sound season」という番組のマンスリーパーソナリティとして出演させて頂いています。
FMラジオ 76.4MHz
www.c-fm.co.jp/
インターネットでもお聞き頂けます!
http://www.c-fm.co.jp/simul/

オンエア曲
1.「On The Sunny Side Of The Street」(Peggy Lee)
2.「Moanin’」(アートファーマークインテット)
3.「Misty」(ジョニー・マティス)
4.「Take Five」(Dave Bruebeck Quartet)
5.「So Many Stars」(Sarah Vaughan)
6.「The rose」(秋山仁希)

番組前半でお話しした高齢者の運転免許証返納について

2017年3月、国が改正道路交通法を施行して、75歳以上の高齢ドライバーへの医師による認知機能の検査を強化したこともあって、免許の返納者が増えている中、なぜ家族の説得を受け入れない人も多いのか。
専門家は「年をとり、病気などでたくさん薬を飲んだり、最愛の夫や妻に先立たれたりと、老い先が見えてきた中で、老人性うつの症状が出る人もいる。そんなマイナスの状況の中で、車の運転を奪われることは楽しみを奪われることに等しいと感じている」と話しています。
日本老年精神医学会の新井平伊理事長(順天堂大学教授)は「今いちばん大事なのは、高齢者が運転をやめることに納得できる客観的な証拠を示すこと。そのためにも75歳以上になったら、運転免許を取得した時のように学科試験と実技試験を必ずやるように義務づけるべきだ。不合格であれば、本人も納得してやめるし、そして免許を返納後は、行政も公共交通機関のパスなどを代わりに配布するなどの支援をしていくべきだ」と提言しています。

高齢ドライバー交通事故「加害者と家族」が明かす、苦悩と後悔の日々(週刊現代) @gendai_biz
「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。
1億円超の賠償金も…高齢者の暴走事故が家族を一瞬でボロボロにする(週刊現代) @gendai_biz
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高齢ドライバー事故 「運転やめて」家族の苦悩
※2018年1月16日にNHK News Up に掲載されました。1年間に459...

 

番組後半でお話しした“予測プログラミング”について

【備忘録】予測プログラミングとは
メッセージや視覚的なシンボルを流し続け、集団催眠のように国民の心理にゆっくりと働きかけていく予測プログラミングとは?