「バグダッド・カフェ」女性が元気になれる映画

バグダッドカフェ 日記

私の大好きな映画、「バグダッド・カフェ」
約10年振り位にDVD見てみました。
やっぱり何度見ても、泣くんです
でも
やっぱり何度見ても、元気になるんです

私の居場所ってどこだろう
今、新型肺炎コロナウイルスで自宅待機になっている方、職を失った方
不安を抱えてる方
多いと思います
私もです

でも、この映画を見ると、自分にとって大切な場所、大切な人
それらを改めて感じることができます。
そして、また頑張ろう!!

そんな気持ちになれると思います。

『バグダッド・カフェ』(原題:Out of Rosenheim、英題:Bagdad Café) は、 1987年制作の西ドイツ映画。
ドイツはミュンヘン郊外、ローゼンハイムからの旅行者ヤスミンは、アメリカ旅行中に夫と喧嘩をし車を降りてしまう。彼女は重いトランクを提げて歩き続け、モハーヴェ砂漠の中にあるさびれたモーテル兼カフェ兼ガソリンスタンド「バグダッド・カフェ」にやっとの思いでたどり着く。いつも不機嫌な女主人のブレンダ他、変わり者ばかりが集う「バグダッド・カフェ」。いつも気だるいムードが漂う中、ヤスミンが現れてから皆の心は癒されはじめる。あの不機嫌なブレンダさえも。そして二人はいつしか離れがたい思いに結ばれていくのだが……。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

コメント